横浜の工業地帯で、自動搬送ロボット「Hakobot」の実証実験が実施されました。今回の実証では自律走行と近接操作のハイブリットで、公道を挟んで200mほどの距離にある関連会社の拠点まで、20kg×3箱、合計60kgの金属部品を届けました。製
もっと見る横浜の工業地帯で、自動搬送ロボット「Hakobot」の実証実験が実施されました。今回の実証では自律走行と近接操作のハイブリットで、公道を挟んで200mほどの距離にある関連会社の拠点まで、20kg×3箱、合計60kgの金属部品を届けました。製品化に向けたカスタマイズはもう少し必要になるとのこと。現場の負担を下げ、生産性を上げるための、実導入への期待が高まります。